2012年6月25日月曜日

lenovoを買った

結局今持っているxpノートでは作業が追いつくわけも無く、ついにlenovoのi5cpuのノートを購入。
38000円くらいで買えた。

時代ですな。

快調にセットアップを進めていたが、メーラーのアドレス移行で大苦戦。。。

ほんっっっと勘弁って感じです。

まずはgmailで登録している連絡先をcsvで吐き出し、デフォルトで付いているメーラー「Windws live メール」でセットアップしたが、文字化けの嵐。。。

どうやらgmail側は sift-jis で「Windws live メール」側は utf-8 と言う互換性の悪さ。。。


って事でcsvをutf-8に変換して再度インポートしたが、カテゴリーが合わずめちゃくちゃ。。。


どうやらエクセルで読み込んで、中身を書き換えなくてはいけないらしい。。。


何百とあるアドレスを全部やるんすか。。。


しかも「Windws live メール」は一つの連絡先に対してメールアドレスを1つしか登録できない模様。。。


今時じゃないよ。。。ほんとに。。。


って事で「thunderbird」に急遽切り替え。


でも「thunderbird」もメールアドレスが2つまでしか登録できない。。。


ほんとにさ。。。


丸2日かかりました。


macメールがフリーでwindowsでも使えるようにはならないものか。。。

2012年6月19日火曜日

ノートパソコン

いよいよ今使っているノートパソコンが古くなってきた。

とっくに買い替えの時期は過ぎているが、気に入っていたので何となく使ってきたけど。。。

xpだし。。。メモリは512以上積めないし。。。何をやっても遅いし。。。

色々な不都合が出てきたので買い替え時かと。。。

でも何故か躊躇してしまうんですよねぇ。。。

躊躇するってことはまだまだいけるって事か。。。

悩む。。。

2012年6月15日金曜日

coda2

macのhtmエディタ「coda2」が早々にマイナーアップして2.0.1となった。

内容はOS10.6に最適化させるのが主な内容。

これまでOS10.7に意識し過ぎて、10.6ではバグだらけとされていたが、今回のマイナーアップでかなり解消されたっぽい。

実際に使ってみても特にバグらしいバグは無く、至って快適です。

でも。。。

やっぱ旧バージョンのcodaの方が手っ取り早く使えたという印象。。。

しばらくcodaを使い続ける事になりそう。。。

折角買ったのに。。。

2012年6月13日水曜日

phpmyadminにcsvファイルをimportしてみた。

DBでmySQLを使うにあたって欠かせないのが、phpmyadmin。

セットの様なもんですな。

SQL文を自分で打たなくても、データ入力とクリック操作でレコードできるという優れもの。

しかもお望みであれば、XML形式の吐き出しも可能です。

初心者のアタシでも見てるうちに

「なるほど。。」

とだいたいの入力方法は把握できるくらい初心者には優しいアプリです。

ん??

アプリって言うのか??

ただ、DBに入力するデータって誰しも一度はローカルのエクセルなり、アクセスなりに作成してもってますよねぇ??

今までそのデータの1つ1つをコピペで気長に打ち込んでおりましたが、

「こんなはずはないでしょう。。」

とぼちぼち気付き始めました。

初心者のアタシには、

「SQL文を打てれば、全データを一気にDBに流し込む事ができる。」

という結論しかなかったのですが、

最近phpmyadminをいじっていたらインポートタブにCSVの読み込みっぽい項目があるのを発見いたしました。

ってことは、エクセルなんかで作ったデータをCSVファイルで吐き出して、インポートできるって事です。

「なんて便利!!」

と思って早速やってみましたが、これが何ともうまくいかない。。。

でも結局できたって事で、苦戦した部分をメモ。

ちなみに

mySQLのバージョンは5.0.77
phpmyadminのバージョンは2.11.11.3

っていうバージョン表記で合ってるのかな??

まず、
1:「根本的には先にphpmyadminでテーブルとフィールドは作っておく。」

今となっては当然の話なんだけど、初心者からすればCSVファイルを読み込めばテーブルもフィールドも勝手に作られる。。。なんて思ってしまう。

phpmyadminの文字エンコードはutf-8に指定するのが一般的らしい。

なので、
2:「エクセルで吐き出したCSVファイルを一度テキストエディタか何かで、utf-8にエンコードしてやる必要がある。」


上記2点ができてしまえば、後はphpmyadminのインポートタブから、CSVファイルを選択して、
そのCSVファイルがどの記号で区切られていて、どの記号で囲まれているかを選択し、実行ボタンを押すだけ。

ちなみにアタシの場合
区切り記号は「 , 」
囲み記号は「 " 」
でした。

これで、だいぶDB登録が楽になったなぁ。。。

2012年6月7日木曜日

mac tarminal でのフォルダ内のファイル名のリスト化

何かの理由でフォルダ内の全てのファイルをリスト化して、渡さなければいけない時ってわりとありまして。。。

アタシは音楽の制作時にマルチトラックのファイルのリストの提出何て事がたまにあります。

今まではファイル名を1個ずつコピペして作っておりましたが、10トラックくらいのファイルなら問題無いけど、40トラック超えともなるとさすがに辛い。。。

なんて思って何か無いかと探していたら、どうやらtarminalでできるらしい。

アタシはmacユーザーなのでtarminalを使いますが、windowsユーザーはコマンドプロンプトから似た様な事が出来るのでは??

っていうかwindowsにはフリーでアプリが落ちてるのか。。。

アプリを探したんだけど、見つかりそうにもなかったので、せっかくだからtarminalで挑戦してみました。

やってみると思いのほか簡単で、

例えば、デスクトップ上にmultiというフォルダがあったとします。

そのmultiフォルダの中のファイル名をリスト化する場合。。。
-------------------
cd multi
ls -v
(これでtarminalの画面にフォルダ内のファイルの一覧が表示される)
ls -v > folder_list
-------------------
と入力すると、フォルダ内のファイル名が、
folder_list.txtというテキストファイルで生成されます。
tarminalの事はあまり分かりませんが、
cd はチェンジディレクトリの略
ls はリストの略
なんだろうなぁ多分。。。
-v ってなんだ??

よくわからないけどとりあえず、3工程で出来るんだから便利です。